長谷の三尊檜 はせのさんぞんひのき

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町指定文化財 長谷の三尊檜

  • 指定年月日 平成21(2009)年4月1日

解説

鞍手町長谷の長谷寺境内にある3本の檜は、いずれも幹回りが2m以上あり、樹齢150年の大木です。
1号木は県内で3番目の大きさです。

長谷寺の霊木
 長谷の三尊檜は、長谷寺境内にある3本のヒノキが、平成21年4月1日に町指定文化財に
指定されたことを記念して付けられた名前です。
そして1号木は「観音の檜」、2号木は「弥陀の檜」、3号木は「勢至の檜」と名付けられました。
この中で一番大きな1号木は幹回りが293.5cm、高さ28.5mです。




添付ファイル: fileひのき.jpg 648件 [詳細]
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