十六神社のクスノキ じゅうろくじんじゃのくすのき

クスノキ.jpg


町指定文化財 十六神社のクスノキ

  • 指定年月日 平成10(1998)年4月1日

内容

鞍手町八尋の十六神社の入口にあるクスノキは、町内最古の木であり、
数百年にわたって人々のくらしや地域の歴史を見守ってきました。

鞍手の巨木
幹回りは、15m85cm、高さ21mで、枝が約21m四方に広がっています。
根元には3~4mの大きな空洞があります。樹齢は大きさから約500年と推定されており、
室町時代からこの地域の歴史を見守り続けてきた鞍手の巨木です。




添付ファイル: fileクスノキ.jpg 755件 [詳細]
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